Bawweri 完全ワイヤレスイヤホン C11のレビュー・口コミを徹底検証!性能や評価、評判もチェック!

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ワイヤレスイヤホン

ワイヤレスイヤホン、最近は街中でも利用されている方を見ることが多くなりましたね。

気になっているものの、有名なワイヤレスイヤホンは高価。

Amazonでお手頃価格のものもありますが、ちょっと品質が心配、という方も多いのではないでしょうか。

しかし、Amazonのお手頃価格のワイヤレスイヤホンにも、口コミを見ると評価が高いものがあったりします。

気になったイヤホンがあれば、口コミを見てみましょう。

低評価の口コミも、自分にとって問題ないものであれば、試してみるのもよいかもしれません。

私もそうして試してみたところ、満足な品質のイヤホンにあたったことがあります。

ということで、今回はBawweri 完全ワイヤレスイヤホン C11の口コミ・レビューをチェックしてみました!

Bawweri 完全ワイヤレスイヤホン C11のレビュー・口コミを徹底検証 !

アマゾンでBawweri 完全ワイヤレスイヤホン C11のレビューや口コミをチェックしました。

フィット感がよくないと思われる意見がありました。

替えのイヤーピースも試してみて、フィットするものを探してみましょう。

低評価はこのくらいで、他は概ね高評価でした。

寝ホンとしておすすめされている口コミが印象的でした。

タイミングにもよると思いますが、クーポン利用で1000円台前半でも購入できるので、かなりコスパもよいイヤホンです。

では、先に低評価のレビューを見て、次に高評価のレビューを見てみましょう!

Bawweri 完全ワイヤレスイヤホン C11の残念なレビュー・口コミ

まずはBawweri 完全ワイヤレスイヤホン C11の残念なレビュー・口コミから。

充電ケースも含めて本体が軽量です。
また装着時には圧迫感がなく、隙間から外の音が聴こえる程度でしたため、集中力を求めないながら聴きには最適かと思います。
激しく動いた場合には外れてしまう恐れがあるため、主に屋内で使用しています。

引用元:Amazon Bawweri 完全ワイヤレスイヤホン C11のレビューより

軽くて圧迫感がない という口コミです。

まず、軽量な本体と充電ケースについては高評価でした。

イヤホンは持ち運びすることが多いので、軽さは重要です。

通勤通学などで日常的に使用するには軽いイヤホンがおすすめです。

また、装着時の圧迫感がない点も評価されています。

カナル型イヤホンなど密閉型イヤホンでは、耳の穴が圧迫されて痛みを感じる、という口コミが見られることも。

圧迫感がないのは長時間の使用でも耳への負担が少なく、ストレスを感じにくいというメリットがあります。

ただ、外の音が聴こえることは、騒音の多い場所では聴きづらいと感じるかもしれません。

カナル型イヤホンで外の音が聞こえるというのはあまり見ない気がします。

気になる場合は、別のイヤーピースを試してみることで改善するかもしれません。

激しい動きで外れる恐れがあるとのこと。

スポーツなどの激しい動きでは使用が難しいようです。

こちらも、あまりフィットしていない可能性があるので、イヤーピース交換で改善するのではないかと感じました。

屋内での使用には適しているかもしれませんが、アクティブなシーンでは注意が必要と言えそうです。

Bawweri 完全ワイヤレスイヤホン C11の口コミは、まだそこまで件数が多くないからか、低評価の口コミもほとんどなく、強いて言えばこの口コミ、ということで紹介させていただきました。

Bawweri 完全ワイヤレスイヤホン C11の良いレビュー・口コミ


続いてBawweri 完全ワイヤレスイヤホン C11のいいレビュー・口コミはこちら。

主に通勤電車や仕事用に使っていますが、手軽で便利です。見た目もホワイトで清潔感あります。

音響の響きが良く音、電池持ちの良さがよかったです。音漏れも気にならない程度ですので気に入ってます。

ハンズフリーで通話もできるため、とても便利で役に立ってます。普通に会話ができる性能だったの購入して良かったです。

交換用のイヤーパッドもついていて良かったです。

◎Bluetoothの感度
2,3千円の安いイヤホンと違い、携帯端末への接続の認識が抜群に優れています。
やはり金額の違いは、大きいと思いました。

◎音
高音も、低音も高級感ある響きで、音のバランスは非常に良いです。音量も十分出ます。求めているものはこれでした。

◎電池持ち
充電無しで一日使えるのは快適です。

◎音漏れ
通勤電車でも、音漏れがあまりしないため、お勧めです。

◎操作性
タッチ感度もベストで良いです。
このタッチ感に慣れると他に乗り換えできそうにない感じです。

◎サービス
LINE送信するだけで、延長保証サービスも2年に延長できるので安心できました。

引用元:Amazon Bawweri 完全ワイヤレスイヤホン C11のレビューより

音質もBluetoothの接続感度も優れもの! という口コミです。

まず、デザインと便利さについて高評価です。

通勤電車や仕事用に使ってて、手軽で便利。見た目もホワイトで清潔感があるという意見です。

街中で見かけるのもホワイトのワイヤレスイヤホンが多いので、やはり人気がある印象です。

音質の良さと電池の持ちの良さも評価されています。

この2点は長時間の使用においても快適に楽しむために重要な要素です。

バッテリー持ちは、1日利用できるのは充分すぎるレベルですね。

通勤通学でも途中でバッテリー切れになる心配はほとんどないでしょう。

タッチ感度も好評で、使い勝手のよさがうかがえます。

タッチ操作については、慣れるまでは誤操作があったりするという口コミが見られることがありますが、この点は問題なかったようです。

さらに、延長保証サービスなどのアフターサービスも充実しているようで、長期間安心して使用できそうです。

とても満足されていることがわかる口コミでした。

寝る時用のワイヤレスイヤホンを探しておりました。
同梱のイヤーチップで小さいものを差装着すると横になっても痛くないです。
イヤホンの電池持ちは十分で、オンのまま寝ると、起きた時にはバッテリー残量約半分になっていますが、それ以外で使う予定も特に無いので問題ないです。
寝るとき用のイヤホンを探している人にはおススメできる商品だと感じました。

引用元:Amazon Bawweri 完全ワイヤレスイヤホン C11のレビューより

問題なし という口コミです。

寝る時に使用するために購入されたそうです。

いわゆる「寝ホン」というやつですね。

寝る時に音楽やオーディオブックを楽しむ方にもおすすめできそうです。

同梱のイヤーチップのうち小さいもの装着すると横になっても痛くないとのこと。

私も昔、寝ながらイヤホンを利用していましたが、横向きで寝ることが多く、どうしても違和感があり、寝ホンとしての利用はやめてしまいました。

横になっても痛くないという装着感は、寝る時に使用する際の重要なポイントです。

電池持ちの良さも高評価です。

一晩中利用しても、起きた時にバッテリーが約半分残っているのは安心ですね。

寝ホンとしての利用に向いているイヤホンという評価でした。

Bawweri 完全ワイヤレスイヤホン C11の性能と特徴

Bawweri 完全ワイヤレスイヤホン C11の性能・特徴を紹介します。

Bawweri 完全ワイヤレスイヤホン C11の性能

詳細情報
バッテリー要/不要 ‎はい
型式 ‎インイヤー
ケーブルの特徴 ‎格納式, ケーブルなし
コントロールタイプ ‎ボリュームコントロール
形状 ‎長円形
ブランド ‎Bawweri
メーカー ‎Bawweri
接続方式 ‎無線
素材 ‎プラスチック
付属品 ‎ケーブル, ワイヤレス充電ケース
製品サイズ ‎6 x 4.8 x 2.2 cm; 90 g

参照:Amazon Bawweri 完全ワイヤレスイヤホン C11 商品紹介ページより

Bawweri 完全ワイヤレスイヤホン C11の特徴

Bawweri 完全ワイヤレスイヤホン C11の特徴を見ていきましょう!

ワイヤレスイヤホン

Bawweri 完全ワイヤレスイヤホン C11の最大の特徴は、ワイヤレスイヤホンであることです。

ワイヤレスイヤホンの特徴は、何と言ってもその自由な使い心地です。

有線イヤホンと比較すると、ケーブルがないため非常に便利です。

ケーブルが絡まる心配がなく、タッチノイズも発生しません。

私もワイヤレスイヤホンを使ってこの2点から解放されたときは、軽く感動しましたね笑

通勤や運動中、家事をしながら音楽を楽しむ際など、様々なシーンでおすすめです。

しかし、ワイヤレスイヤホンにもデメリットがあります。

まず、バッテリー切れの可能性があります。

充電を忘れると使えなくなることがあります。

とはいえ、Bawweri 完全ワイヤレスイヤホン C11のケースは充電残量がわかりやすいので、充電忘れは起きにくいと思います。

また、音飛び・途切れ・遅延が発生する可能性もあります。

電波を利用するので、どうしても他の電波や障害物などの影響を受ける可能性があります。

しかし、最新のBluetoothバージョンでは、これらのデメリットは大幅に改善されています。

BlueTooth

Bawweri 完全ワイヤレスイヤホン C11のBluetoothバージョンは、最新の5.3です。

BlueTooth5.3の特徴は、従来のバージョンと比較して、電波の接続安定性の向上とバッテリーの省電力性の強化が挙げられます。

まず、接続安定性の向上により、音飛び・途切れ・遅延が改善され、より快適に利用できるようになりました。

Bawweri 完全ワイヤレスイヤホン C11の口コミを見てましたが、音飛び・途切れに関する口コミは見られませんでした。

遅延に関しては1件、遅延は少なく、ほぼ皆無に近いという意見でした。

動画鑑賞には問題ないかと思います。

しかし、最新バージョンであるBlueTooth5.3でも、音ゲーやFPSなどタイミングがシビアなゲームでは、遅延を感じるという口コミがついている商品もあります。

そのため、ゲームでの利用を考えている方はご注意ください。

ゲームでの利用であれば、ゲームモード・低遅延モードを搭載しているイヤホンがおすすめです。

こちらは若干価格帯は上がりますが、私も利用したところ、ゲームモードの効きがよく感じられました。

個人の感想ですが、音ゲーでもほとんど違和感なくプレイできました。

よかったらチェックしてみてください。

また、BlueTooth5.3によりバッテリーの省電力性が向上したことで、イヤホンのバッテリー持ちが長くなりました。

充電の手間が減り、より便利に使えるようになっています。

バッテリー

Bawweri 完全ワイヤレスイヤホン C11のバッテリー持ちは、イヤホン単体で最大約6時間、充電ケース利用で、最大約48時間となっています。

通勤通学では、片道1~2時間までの移動時間の方が多いと思いますが、十分なバッテリー持ちですね。

移動が終わればケースに収納して充電できるため、帰りもフル充電状態に。

このため、通勤通学で充電切れの心配はほぼありません。

仕事や会議での利用においても、充分なバッテリー持ちと言えそうです。

ただし、あまりに長時間連続で利用する場合は、適度に休憩時間などを利用して充電ケースに収納して充電した方が安心でしょう。

また、最近のワイヤレスイヤホンはmicroUSB充電からUSB Type-C充電に代わっています。

Type-C充電ではmicroUSBよりも高速に充電できるので、充電に必要な時間も短くなり便利です。

万一充電忘れがあっても、短時間でもある程度の充電ができるのはありがたいですね。

防水

Bawweri 完全ワイヤレスイヤホン C11の防水レベルはIPX7です。

防水レベルIPX7とは、一時的に水に浸かっても故障しないレベル、具体的には1mの水深で30分耐えられるという意味です。

多少水没しても大丈夫なので、日常生活では多少の雨や汗でも壊れる心配はないでしょう。

しかし、防水テストは常温の真水で実施されるため、プールやサウナ、海水、温泉水といった条件下では故障する可能性があります。

これらの状況では注意が必要、というか利用しないようにした方がよいでしょう。

また、タッチセンサー式のワイヤレスイヤホンには、「水滴がつくと誤作動する」という口コミがついているのを見たことがあります。

このように、防水イヤホンであっても、水に濡れるとデメリットがあるので、なるべく水に濡れないようにする方が良いでしょう。

AAC対応

Bawweri 完全ワイヤレスイヤホン C11はAACコーデックに対応しています。

コーデックとは、Bluetoothで音源データを圧縮・復元するものです。

AAC(Advanced Audio Codec)は、音声データのためのコーデックの一種です。

AACを利用できるメリットとして、高音質での音楽再生が挙げられます。

そのため、少しでも良い音質で聞きたい場合に魅力的なコーデックです。

AACコーデックの対応状況についてですが、iPhoneやAndroidなどの主要なスマートフォンで利用できます。

一部Android端末でも利用できるので、Androidユーザの方は対応状況を調べてみてもよいかもしれません。

ただ、非対応だった場合もSBCという基本的なコーデックが利用できるので、AAC非対応だから音楽が聴けない、というものではありません。

なので、興味がなければ無視してもかまいません。

ノイズキャンセリング

Bawweri 完全ワイヤレスイヤホン C11には、ENCノイズキャンセリングが搭載されています。

ワイヤレスイヤホンのノイズキャンセリングは、外部の騒音を抑制する機能です。

この中でも一般的にイメージされるのがANC(アクティブノイズキャンセリング)です。

CMでノイズキャンセリングと言われたら、ほぼ間違いなくANCノイズキャンセリングのことと考えてよいでしょう。

ANCは外部の騒音をマイクで拾い、逆位相の音を発生させることで騒音を打ち消す機能です。

一方、ENC(環境ノイズキャンセリング)は、通話時の背景騒音を抑制するような機能です。

ANCは音楽鑑賞にメリットがありますが、ENCは自分の音楽鑑賞にはメリットがありません。

ANCが搭載されるのはもう少し高い価格帯で、この価格帯にはほとんど搭載されたイヤホンがないため、このイヤホンが特別劣っているわけではありません。

ANC搭載ならQCYのワイヤレスイヤホンがおすすめです。

安くても7000円くらいから、というANC搭載ワイヤレスイヤホンでしたが、QCYはかなりお手頃価格となっています。

私も実際に利用しましたが、なかなかのお手頃価格で、音質もよく、ANCノイキャンの効きもよく、低遅延モードまで備わっています。

コスパがすごいので、よかったらこちらもチェックしてみてください。

Bawweri 完全ワイヤレスイヤホン C11のレビュー・口コミを徹底検証!性能や評価、評判もチェック!まとめ

Bawweri 完全ワイヤレスイヤホン C11の口コミ・レビューをチェックしました。

低評価の意見としては、フィット感がよくないのか、激しい動きには耐えられなさそうという意見がありました。

ただ、イヤーピースがフィットしていない可能性があるので、フィットするものに変更すれば改善する可能性があります。

万一替えのイヤーピース全てがいまいちだったとしても、通勤通学程度であれば、または屋内利用であれば特に影響はないでしょう。

一方、高評価の意見としては、音質や電池持ちの良さ、操作性の高さなどが挙げられています。

また、寝る時用のイヤホン「寝ホン」としても、横向きでも痛くならないとのことで、快適さや電池持ちの良さが評価されています。

さらに、執筆時点ですが、クーポン込みで1000円台前半というかなりのお手頃価格となっています。

これで普通に利用できれば、コスパもかなり高いイヤホンということになります。

ワイヤレスイヤホンを試しに使ってみたい方や、お手頃価格のサブを探している方にもおすすめです。

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