ZFCF 完全ワイヤレスイヤホン T08のレビュー・口コミを徹底検証!性能や評価、評判もチェック!

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ワイヤレスイヤホン

最近、街を歩いていると、ワイヤレスイヤホンを利用している人をよく見かけますよね。

あなたも一度は「ワイヤレスイヤホンを試してみたい」と思ったことがあるのではないでしょうか?

しかし、有名なワイヤレスイヤホンは高価で、手が出しづらいですよね。

私も1万円を超えるイヤホンはなかなか手が出せないのでよくわかります。

そんな中、Amazonではお手頃価格のワイヤレスイヤホンがたくさん販売されています。

「品質は大丈夫なの?」と心配になりますよね。

私も初めて購入した時は不安でしたが、口コミで高評価だった無名メーカーのワイヤレスイヤホンも、普通に満足のいく品質で驚いたことを覚えています。

気になったイヤホンがあれば、口コミをチェックしてみましょう。

口コミを見て、問題なさそうなら試してみるのも良いでしょう。

意外と良いイヤホンが見つかるかもしれませんよ。

ということで、今回はZFCF 完全ワイヤレスイヤホン T08の口コミ・レビューをチェックしてみました!

ZFCF 完全ワイヤレスイヤホン T08のレビュー・口コミを徹底検証 !

アマゾンでZFCF 完全ワイヤレスイヤホン T08のレビューや口コミをチェックしました。

低評価の口コミで「重低音が潰れて聞こえる」という意見がありましたが、他の口コミでは低音が評価されているものも複数見られました。

接続が簡単、フィット感が良かったという意見もあり、バッテリー持ちが良いという意見も多く見られます。

お手頃価格ということもあり、コスパが高いイヤホンと言えそうです。

では、先に低評価のレビューを見て、次に高評価のレビューを見てみましょう!

ZFCF 完全ワイヤレスイヤホン T08の残念なレビュー・口コミ

まずはZFCF 完全ワイヤレスイヤホン T08の残念なレビュー・口コミから。

タイムセールで2000円ほどになったところで購入しましたが、重低音がただのノイズのように潰れて聞こえます。
開けて直ぐ接続できる点は本当に便利ですし、高音がとても良く聞こえるだけに重低音の音質が残念でなりません。
高評価のレビューが多いため、たまたまハズレを引いただけだと思いたいですが。

引用元:Amazon ZFCF 完全ワイヤレスイヤホン T08のレビューより

重低音が…。 という口コミです。

まず、重低音がただのノイズのように潰れて聞こえるという点が低評価でした。

音質は個々の耳によって感じ方が異なりますが、こちらのレビュアーの方にとっては低音が期待したものではなかったようです。

しかし、他のレビューでは低音の質について高評価のものも多く見られました。

好みの問題や個々の製品差という可能性もあるかもしれません。

開けて直ぐ接続できる点は本当に便利という点と、高音は良く聞こえるという点は高評価でした。

イヤホンケースを開けるだけで自動的にデバイスに接続できます。

イヤホン本体をケースから取り出して電源オンというイヤホンは多いと思いますが、最近はこのケースをあけたら電源オンというイヤホンが増えてきている印象です。

高音は評価が良かったので、低音が残念というのは惜しいなという印象です。

ZFCF 完全ワイヤレスイヤホン T08の良いレビュー・口コミ


続いてZFCF 完全ワイヤレスイヤホン T08のいいレビュー・口コミはこちら。

iPhone純正のBluetoothイヤホンを持っています。
約3年以上経過すると、
バッテリーが1時間位しか持たなくなり、
新たにこちらのイヤホンを購入しました。

今までには、安価なイヤホンも何個か試しましたが、
やはり安かろう悪かろうで、つながりにくかったり、少し離れると聞こえなくなったり、多少不便に感じじていました。

今回のこちらのイヤホンについては、
まずは何の設定もせずにすぐに繋がり、途切れることも一度もなく、違う部屋やトイレに行っても途切れることはありません。
ノンストレスで、とても満足しています^_^

引用元:Amazon ZFCF 完全ワイヤレスイヤホン T08のレビューより

お値段以上😊 という口コミです。

iPhone純正のBluetoothイヤホンのバッテリーが1時間程度しか持たなくなり、ZFCF 完全ワイヤレスイヤホン T08を購入されたそうです。

このコメントは、ZFCF 完全ワイヤレスイヤホン T08のバッテリー寿命についての肯定的な評価ですね。

このイヤホンは単体で約5時間、最大55時間の音楽再生が可能で、長時間の使用に対応しています。

また、ペアリングも簡単で途切れもないとのことで、接続性能についても高評価です。

最近のワイヤレスイヤホンは接続が簡単です。

初心者の方でも説明書を見れば問題ないでしょうし、Bluetooth機器を利用したことがある方なら、説明書を見ずともペアリングは問題ないでしょう。

違う部屋やトイレに行っても途切れないというのも、Bluetooth5.3の恩恵かなと思います。

イヤホンは音が途切れてしまうとストレスなので、この点は安心できそうですね。

AppleのiPhone13で音楽を聴くのに使っていますが、
スポーツジムでのランニングマシン、サイクル、エクササイズ、筋トレの最中に使っていますが、外れない、途切れない。高音質のままずっと付けていられます。

トレーナーの話を聞く日もあり、その時は片耳だけ外して使いますが、片方だけでも十分使用に耐えます。

特にランニング中は、以前使っていたものだと汗と振動で耳から僅かに離れ、音が小さくなるようなことは以前はありましたが、これはそんなこともなく快適です。

家事や、机に向かう作業のときも重宝しています。電池も満タンで半日以上使えました。

満足度は非常に高いです。今までで最高でした。

引用元:Amazon ZFCF 完全ワイヤレスイヤホン T08のレビューより

高音質、軽量、ずっとつけていられる という口コミです。

スポーツジムでの激しい運動中でもイヤホンが外れることなく、音が途切れることもなかったということで、フィット感と接続安定性について高評価です。

特にランニングマシンでは振動や汗の影響で外れやすくなることも。

設計かイヤーピースか、その両方か、きちんとフィットするようで快適とのこと。

また、片耳だけでの使用でも問題なく使用できたと高評価です。

こちらも最近、片耳対応のイヤホンも増えてきている印象です。

片耳だけ着けてラジオを聞くような用途にも利用できるので、このような用途で利用する方にはおすすめです。

そして、フル充電で半日以上使用できたとバッテリー持ちについても高評価でした。

先程の口コミでも評価されていましたね。

半日近く連続利用するというのもなかなか大変なので、充分すぎるほどのバッテリー持ちかと思います。

ZFCF 完全ワイヤレスイヤホン T08の性能と特徴

ZFCF 完全ワイヤレスイヤホン T08の性能・特徴を紹介します。

ZFCF 完全ワイヤレスイヤホン T08の性能

詳細情報
型式 ‎インイヤー
ケーブルの特徴 ‎格納式, ケーブルなし
コントロールタイプ ‎ボリュームコントロール
ブランド ‎ZFCF
メーカー ‎Camer Tech
接続方式 ‎無線
付属品 ‎ワイヤレス充電ケース
梱包サイズ ‎8.5 x 8.5 x 2.9 cm; 80 g

参照:Amazon ZFCF 完全ワイヤレスイヤホン T08 商品紹介ページより

ZFCF 完全ワイヤレスイヤホン T08の特徴

ZFCF 完全ワイヤレスイヤホン T08の特徴を見ていきましょう!

ワイヤレスイヤホン

ZFCF 完全ワイヤレスイヤホン T08の最大の特徴は、ワイヤレスイヤホンである点です。

ワイヤレスイヤホンとは、ケーブルを使わずに音楽や通話を楽しめるイヤホンのことです。

Bluetoothという無線通信技術を利用して、スマートフォンやパソコンなどの機器と接続します。

ワイヤレスイヤホンの最大のメリットは、ケーブルがないことです。

ケーブルがないということは、絡まったり引っかかったりする心配がありません。

絡んだケーブルをほぐすのは面倒ですよね。

また、ケーブルがないことで、タッチノイズという不快な音が発生しないというメリットもあります。

タッチノイズとは、ケーブルが衣服や体にに触れることで発生する音のことです。

有線イヤホンで徒歩移動すると、ほぼ間違いなくこのタッチノイズが発生します。

なので、通勤通学にもワイヤレスイヤホンはおすすめです。

満員電車で他の乗客にケーブルが当たってイヤホンが外れる、というようなことも、ワイヤレスイヤホンなら起きません。

このように、ケーブルがないことで快適に音楽や通話を楽しめます。

しかし、ワイヤレスイヤホンにもデメリットがあります。

一つは、バッテリー切れの可能性があることです。

バッテリー切れになると当然、音楽や通話ができなくなりますので、定期的に充電する必要があります。

もう一つは、音飛び・途切れ・遅延が発生する可能性があることです。

Bluetoothは無線通信技術ですので、電波の状況や周囲の電子機器などの影響を受けることがあります。

その結果、音が途切れたり遅延したりすることがあります。

BlueTooth

ZFCF 完全ワイヤレスイヤホン T08のBluetoothバージョンは5.3です。

ワイヤレスイヤホンを選ぶ際のポイントの1つが、BlueToothのバージョンです。

最新のBlueTooth5.3は、従来のバージョンと比べて、電波の接続安定性が向上しています。

これにより、音飛びや途切れが減り、快適に音楽鑑賞することができます。

遅延に関しては、最新のBluetoothバージョン5.3といえど、まだ改善の余地がある印象です。

というのも、最新版でも、音ゲーやFPSといったタイミングがシビアなゲームでは、遅延を感じるという口コミを見ることがあります。

ZFCF 完全ワイヤレスイヤホン T08の口コミをチェックしてみました。

音飛びに言及された口コミは見当たらず。

途切れに言及された口コミは5件で、全て「途切れない」と高評価になっていました。

遅延に言及された口コミは1件で、「低遅延」という高評価でした。

ちなみにこちらは、AACコーデックのためApple製品で低遅延、という条件付きでした。

その他の条件には言及がなく、「遅延が無い」というほどでもなかったので、やはり音ゲーなどでの利用は難しい可能性があります。

この用途では、「使えたらラッキー」くらいが安心かと思います。

低遅延イヤホンであれば、私が音ゲーで利用しても違和感がなかったSOUNDPEATSのイヤホンがおすすめです。

よかったらこちらもチェックしてみてください。

また、最新のBluetoothバージョン5.3ではバッテリーの省電力性も高まっており、長時間の使用にも耐えられます。

バッテリー

ZFCF 完全ワイヤレスイヤホン T08のバッテリー持ちは、イヤホン単体で5時間、充電ケースを利用して最大約55時間となっています。

口コミでも高評価でしたね。

通勤通学で使う場合にも、十分なバッテリー持ちです。

片道1~2時間程度の移動なら、イヤホン単体で充分カバーできますし、移動が終わればケースに収納して充電することもできます。

そのため、片道持つのであれば、バッテリー切れの心配はほとんどないでしょう。

また、仕事や会議で使う場合にも、極端に長時間連続で使うことがなければ問題ありません。

もし長時間使う場合は、休憩時間などで適度にケースに収納して充電すると安心です。

また、最近のワイヤレスイヤホンはmicroUSB充電からUSB Type-C充電に代わっています。

USB Type-C充電は、急速充電ができるので、短時間でフル充電が可能です。

急いでいるときや、うっかり充電を忘れてしまったときにも便利ですね。

防水性能

ZFCF 完全ワイヤレスイヤホン T08 の防水レベルはIPX7です。

これは、水深1メートルの水中に30分間沈めても故障しないレベルです。

多少の雨や汗に濡れても大丈夫ということですね。

しかし、防水テストは常温の真水で行われるので、それ以外の条件では保証されません。

プールやサウナや海水や温泉水などは、塩分や温度や化学物質などが含まれているので、ワイヤレスイヤホンにダメージを与える可能性があります。

このような状況では利用しない方が安心です。

また、タッチセンサー式のワイヤレスイヤホンでは、水滴がつくと誤作動するという口コミがありました。

防水イヤホンといえど、水に濡れて良いことは特にありません。

防水性能はあくまで緊急時の保険と考えて、なるべく水に濡れないようにする方が良いでしょう。

ノイズキャンセリング

ZFCF 完全ワイヤレスイヤホン T08にはCVC8.0ノイズキャンセリングが搭載されています。

イヤホンやヘッドホンには、周囲の雑音を低減する機能として「ノイズキャンセリング」があります。

ノイズキャンセリングにはいくつか種類がありますが、一般的にイメージするのは「ANC(アクティブノイズキャンセリング)」かと思います。

ANCは、マイクで外部の音を拾い、逆位相の音を発生させて打ち消すことで、雑音を低減します。

これにより、音楽を聴くときに集中できたり、快適な環境を作ることができます。

一方、CVC8.0ノイズキャンセリングは、自分の声を通話相手にクリアに伝えることができる機能です。

ANCと違い、音楽鑑賞に有利というわけではありません。

ANCは、搭載されるのはもう少し高い価格帯のワイヤレスイヤホンです。

この価格帯ではほとんどANC搭載のイヤホンがありませんので、このイヤホンが劣っているわけではありません。

AACコーデック対応

ZFCF 完全ワイヤレスイヤホン T08はAACコーデックに対応しています。

コーデックとは、音声データを圧縮して送受信するための規格のことで、対応しているコーデックによって音質や遅延が変わります。

Bluetoothイヤホンであれば、SBCというコーデックに対応しています。

これは標準的なコーデックで、他のコーデックが利用できるイヤホンの方が人気になる傾向があります。

今回は、AACというコーデックについて紹介します。

AACとは、Advanced Audio Codingの略で、SBCより高音質で低遅延という特徴があるコーデックです。

この価格帯のワイヤレスイヤホンでも、AACが利用できるイヤホンはちらほらあるという印象です。

AACはiPhoneやiPadなどのiOSデバイスで主に対応しています。

Androidデバイスでも、対応している機種があります、一部の機種では対応していないか、または品質が低下する場合があるようです。

そのため、Androidデバイスをお使いの方は、購入前に対応状況を確認してください。

ちなみに私の所有するAndroidのSHARP AQUOS sense4はAACコーデックに対応していました。

上でも記載しましたが、Bluetoothに対応している時点でSBCコーデックに対応しています。

なので、AACに対応していないからこのワイヤレスイヤホンで音楽を聞けない、ということはありません。

難しければ、特に気にしなくても問題ありません。

ZFCF 完全ワイヤレスイヤホン T08のレビュー・口コミを徹底検証!性能や評価、評判もチェック!まとめ

ZFCF 完全ワイヤレスイヤホン T08の口コミ・レビューをチェックしました。

低評価の意見としては、「重低音がただのノイズのように潰れて聞こえる」という意見がありました。

しかし、その一方で「開けて直ぐ接続できる点は本当に便利」であり、「高音がとても良く聞こえる」という評価されている点もありました。

高評価の意見としては、まず、ペアリングが簡単で、違う部屋やトイレに行っても途切れない接続の安定性が評価されていました。

また、フィット感が良くランニング中も外れない、バッテリー持ちが良いという意見が見られました。

音質については、個人の好みや、ノイズのように~とまで言われているので、ひょっとすると初期不良の可能性もあるかもしれません。

他の口コミでは低音も評価されている意見が複数見られました。

お手頃価格で、高評価も多く見られるので、ワイヤレスイヤホンを試してみたい方、サブのイヤホンを探している方におすすめです。

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