プライム感謝祭でXiaomi Smart Band 8 スマートウォッチはセール対象?レビュー・口コミ・評価を徹底調査!

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スマートウォッチ

今回初開催のAmazonプライム感謝祭が気になっている方も多いのではないでしょうか。

このセールで、色々な商品がお得になると聞いて、私も楽しみにしています。

ちょうどXiaomi Smart Band 8 スマートウォッチが気になっているので、セール対象になるかどうかも気になります。

プライムデーでもXiaomi製品はセール対象になっていたので、個人的にはプライム感謝祭でも期待できるのではないかと思っています。

この感謝祭は、プライム会員値上げと同時期に発表されました。

プライム会員の値上げ自体は、私含め多くの人が少なからずがっかりしたことでしょう。

そのため、そのがっかりした気持ちを払拭させるようなインパクトがあるセールになるのではないかと、私も期待しています。

今回は、そんなプライム感謝祭でセールになるのか気になっているXiaomi Smart Band 8 スマートウォッチの口コミ・レビューをチェックしてみました!

Xiaomi Smart Band 8 スマートウォッチのレビュー・口コミを徹底検証 !

アマゾンでXiaomi Smart Band 8 スマートウォッチのレビューや口コミをチェックしました。

前作を利用された方からの口コミが多く見られました。

「前作の方がよかった」

「前作を超えてきた」

とまるっきり正反対の意見も見られました。

よくも悪くも色々な修正が入っているので、それぞれの修正をどう感じるか、というところがポイントになりそうです。

大きなところでは、GoogleFitが利用できなくなった点と、60Hzのディスプレイの操作性向上が高評価低評価のポイントとなっている印象です。

評価を見て悩んでいる方も、プライム感謝祭のセール対象となった場合に、「この価格なら…」となるかもしれません。

セール対象になるかどうか、楽しみに待ちましょう。

では、先に低評価のレビューを見て、次に高評価のレビューを見てみましょう!

Xiaomi Smart Band 8 スマートウォッチの残念なレビュー・口コミ

まずはXiaomi Smart Band 8 スマートウォッチの残念なレビュー・口コミから。

Xiaomi Smart Band 7と比べて
自動明るさ調整が使えるようになったぐらいの進化

最大輝度やリフレッシュレートもあがっているが、
多少見やすくなるかなと言う程度で誤差の範囲

逆にアプリがMI Fitnessしか対応しておらず、
MI Fitnessは体重計に対応してなかったり、
Google Fitと連動できない問題がある

そのため、Band 7 の方が機能が上の部分も多く
正常な進化版としての購入は単純にはオススメは出来ない

(何故かBand 8はBLE5.2から5.1に下がっている部分もある)

知らずにBand 8を購入したが、Band 7を継続利用するしかない状況

引用元:Amazon Xiaomi Smart Band 8 スマートウォッチのレビューより

Xiaomi Smart Band 7のほうが良いのでは? という口コミです。

Xiaomi Smart Band 7と比べて、自動明るさ調整が使えるようになったのは良い点ですが、全体には前作の方がよいのでは、という評価でした。

以前Xiaomi Smart Band 7の口コミもチェックしましたが、そこでも前作の方が良いかもという意見が見られました。

改善された点もあるようですが、改悪となってしまった点もあるという印象です。

アプリの対応問題について低評価でした。

MI Fitnessしか対応しておらず、Google Fitとの連動ができないのは大きなデメリットと感じられるようです。

体重計との連携ができない、運動データをGoogle Fitに転送できないという点は残念なポイントですね。

この点は、他にも指摘されている口コミが多く見られました。

前作の7から8になって、色々と変更された部分がありますが、自分にとって有利な変更なのか確認しておきましょう。

Google Fitを愛用されている方には少し厳しい変更点かもしれませんが、特にアプリにこだわりがなければ問題ないでしょう。

Xiaomi Smart Band 8 スマートウォッチの良いレビュー・口コミ


続いてXiaomi Smart Band 8 スマートウォッチのいいレビュー・口コミはこちら。

mi band 7を使っていた者です。

前回が初mi bandだったので特に不満とかはなかったのですが、今作に乗り換えて革命おきました。

指への追従性やレスポンス、前情報で知ってはいましたが60Hzのディスプレイになるだけでこんなにも変わるものなのか、と個人的激震が走っています。

初めからついているバンドは質感もすごくいいですし、手首に時計つけるの苦手、という方でもmi band 8は異様なまでに軽いのであまり気にならず着けられるかもしれません。

機能面で言うとウィジェット追加がかなり優秀だと感じました。
今までワークアウトを始めるのに3、4タップ操作しなきゃいけなかったので結構面倒だったのですが、ウィジェットから速攻始められるので、届いてから日数経ってないですが、かなりいいと思います。

一番の革命はレスポンスの向上ですね。
体感3年くらい技術が進んだような感覚を覚えました。

素晴らしい出来です。
値段も下がりましたし、買うなら今作。ですがセールなどがあるかもしれないので、今すぐではなくてもいいと思います。

引用元:Amazon Xiaomi Smart Band 8 スマートウォッチのレビューより

めちゃめちゃいい という口コミです。

こちらも前作を利用されていた方からの口コミですが、こちらは低評価の意見と反対に、とても満足されているようです。

まず、60Hzのディスプレイの変化がとても高く評価されています。

60Hzのディスプレイになることで、表示の滑らかさや追従性が大きく向上しているとのこと。

高リフレッシュレートは、動きの速い映像や操作時のレスポンス向上に寄与するので、スクロールやアニメーションが非常に滑らかになり、快適に操作できます。

このおかげで、使用時にはストレスを感じることなく利用できるでしょう。

また、バンドの質感と軽さについても高評価です。

初めからついているバンドの質感が良く、軽量なので長時間の使用でも負担が少ないとのこと。

スマートウォッチは日常的に使用するアイテムなので、装着感は重要ですよね。

手首に時計をつけるのが苦手な方でも、気にならずに使用できるというのは良いポイントですね。

機能面では、ウィジェットの追加と操作性の向上を評価されています。

ウィジェット追加の機能が優秀で、ワークアウトの開始などが以前よりも簡単になったとのこと。

スマートウォッチの利便性を高めるためには、操作の簡便性も求められるので、この点も良いですね。

細かい改善かもしれませんが、日常の使用感を大きく向上させる要因となりそうです。

買うなら今作ながら、セールを待ってもよいとのこと。

なおさら、プライム感謝祭はチェックしておきたいですね。

単体ではほぼ不満はありません。十分に明るい画面、指で触ったり傾けたりしたときのレスポンスは7よりずいぶん改善されています。充電ケーブルが従来モデルから変更になったのは痛いといえば痛いですが、充電がはやくなった分、睡眠トラッキングしたい身としては外している時間が減るのはありがたいです。ストラップが別素材も選べるようになったのも汗かきにはうれしいところ。

一方で、ZeppLife未対応になったのは痛かったです。GoogleFitと連携ができず、たとえば「スマホはデスクに置いたままこれだけつけて歩く」歩数がFitに入らないので、Fitベースでさらに連携する歩数カウントアプリ(コカ・コーラやダイドーの飲み物もの、Tカードなどと連携したポイントがもらえるもの、グッピーヘルスケアやJリーグがらみのアプリなどなど)を使っているひとにとってはスマートバンドを使う理由が半減する致命的な問題ではないかと思います。

Zepp Lifeに対応してもらうか、もしくはMI FitnessでGoogle Fit連携を対応してもらうかのいずれかを願っています。これがあるかないかで相当商品価値は左右されると思います。

あとは「古いバージョンのときにあったウォッチフェイスは新しいバージョンでも残してほしい」とは思います。7の代表的なものが8には来ていません。これは以前のバージョンからそうです。
個人的には「電池残量はそれほど気にしないのでそれより天気などほかの情報を一覧できるデザインがほしい」と感じます。デザイン性の高いものが今回は増えていますが、情報をぎゅっと集約したタイプのものが減っているように感じます。ここは「今後の追加」を楽しみにしています。

引用元:Amazon Xiaomi Smart Band 8 スマートウォッチのレビューより

Google Fitとの連携が必要かどうかで使い勝手に大きな差 という口コミです。

高評価の口コミですが、やはりアプリの対応状況については残念という意見でした。

ZeppLife未対応、GoogleFitに連携できないという部分です。

口コミを見ても、比較的多くのユーザーがこれらのアプリを利用しているので、連携ができないことは不便を感じる方も多くなっている印象です。

歩数カウントアプリとの連携ができないことは、不便に感じるポイントかもしれませんね。

逆に言えば、もし今後のアップデートで改善されれば大きな弱点が改善されることになるので、期待されます。

ただ、単体ではほぼ不満なしと高く評価されています。

明るい画面とレスポンスの向上も高評価。

前モデルよりも明るく、レスポンスが向上しているとのこと。

指での操作や傾けた際の追従性が7よりも大幅に改善されと評価されています。

スマートウォッチの操作性は重要なので、この向上は多くのユーザーにとって大きな魅力となるでしょう。

充電ケーブルが変わってしまったのは、従来モデルユーザからするとデメリットという面もありますが、それでも充電が早くなるというのは魅力です。

Xiaomi Smart Band 8 スマートウォッチの性能と特徴

Xiaomi Smart Band 8 スマートウォッチの性能・特徴を紹介します。

Xiaomi Smart Band 8 スマートウォッチの性能

詳細情報
画面サイズ(インチ) ‎1.62 インチ
カラー ‎ブラック
ワイヤレス対応 ‎ブルートゥース
電池付属 ‎いいえ
電池使用 ‎いいえ
ブランド名 ‎Xiaomi(シャオミ)
メーカー ‎シャオミ(Xiaomi)
製品型番 ‎BHR7165GL
付属品 ‎本体、充電線、取扱説明書
接続方式 ‎Bluetooth
サイズ ‎フリー
製品サイズ ‎50 x 50 x 28 cm; 58 g
商品重量 ‎58 グラム

参照:Amazon Xiaomi Smart Band 8 スマートウォッチ 商品紹介ページより

Xiaomi Smart Band 8 スマートウォッチの特徴

Xiaomi Smart Band 8 スマートウォッチの特徴を見ていきましょう!

進化したディスプレイ:60Hzの高いリフレッシュレートで滑らかな操作が体感できる

Xiaomi Smart Band 8は、前モデルと比べて大きく進化したディスプレイを持っています。

その最大の特徴は、60Hzの高いリフレッシュレートを採用している点です。

リフレッシュレートとは、ディスプレイが1秒間に何回画像を更新するかを示す数値で、この数値が高いほど、動きが滑らかになります。

具体的には、スワイプなどがとてもスムーズで、快適な操作感を実感できるでしょう。

口コミを見ても、前作と比較してこのディスプレイの改良をとても高く評価されている方もいらっしゃいました。

長持ちするバッテリー:最大16日間のバッテリー持続時間

Xiaomi Smart Band 8の魅力の一つは、そのバッテリーの持続力にあります。

このスマートウォッチは、一度の充電で最大16日間もの使用が可能です。

これは、毎日の充電の手間を減らすだけでなく、旅行や出張など長期間の外出時にも非常に便利です。

初心者の方がスマートウォッチを購入する際、気になるのは「毎日充電しなければならないの?」という点かと思います。

が、これだけのバッテリー持ちなので、Xiaomi Smart Band 8ならその心配は不要です。

ただ、口コミを見ると、バッテリー持ちは悪いという意見も見られました。

一方、充電が速くなったという意見も見られるので、多少バッテリー持ちが悪く感じても、充電時間は短くすませられて欠点はカバーできる可能性が高いです。

バッテリー持ちが悪いと感じた場合は、設定を見直すことで多少改善できる可能性もあるので、気になる場合は設定の見直しも検討してみましょう。

150種類以上のスポーツモード:好みに合わせたワークアウト・スポーツモードをサポート

Xiaomi Smart Band 8は、スポーツ愛好者にとって非常に魅力的な機能を持っています。

その一つが、150種類以上のスポーツモードをサポートしている点です。

最近のスマートウォッチには、とても多くの種類のスポーツモードを搭載しているものがあります。

その中でも150種類というのはかなり多い部類に入ります。

まず150種類もスポーツをあげられません…笑

ユーザーは自分の好みや日常の運動習慣に合わせて、最適なワークアウトモードを選択することができます。

私はウォーキング・ジョギング・サイクリング程度揃えば問題ありませんが、150種類もあれば、欲しいものがきっと見つかると思います。

スポーツモードは、自分が実施したスポーツの成果が数値化されるので、運動やダイエットのモチベーションになります。

少しでも昨日の自分を超えたい、今日はちょっと疲れたから昨日と同じところをノルマに、など、目標設定もしやすくなります。

健康のため、ダイエットのために運動したい方におすすめの機能です。

24時間健康管理:心拍数、血中酸素レベル、ストレスをモニタリング

Xiaomi Smart Band 8は、24時間の健康管理機能を搭載しています。

この機能により、心拍数や血中酸素レベル、さらにはストレスまでをモニタリングすることができます。

健康を意識する方や、日常の体調管理をしっかりと行いたい方には、役立つ機能となっています。

例えば、運動中の心拍数をチェックすることで、適切な運動強度を維持するのに役立ちます。

心拍計を利用したトレーニングにも利用できそうですね。

医療機器として設計されていない点はご認識ください。

ただ、専用の計測器と比較して、ある程度近い精度であることが確認できれば、ある程度信用してもよいのかなと思います。

参考値として目安程度にする分には問題ないかと思います。

5ATMの優れた防水性能

Xiaomi Smart Band 8は、5ATMの優れた防水性能を持っています。

この5ATMというのは、水深50メートル相当の圧力に耐えることができるという意味です。

ハイエンドのスマートウォッチは、5ATMの防水性能を持つものが多いですね。

具体的には、日常生活の中での手洗いや雨の日、さらにはシャワーやプール・海での使用も問題ないとのこと。

初心者の方にとって、スマートウォッチを日常的に使用する際、水濡れによる故障が心配されることもあるでしょう。

しかし、このXiaomi Smart Band 8なら、よほどでなければそのような心配は不要です。

手洗いなどで水が多少かかる程度であれば、いちいち外すのは面倒なので、そのまま使ってしまっても問題ないでしょう。

クイックリリース構造:様々なデザインのストラップを自由に付け替え可能

Xiaomi Smart Band 8は、「クイックリリース構造」を備えています。

このおかげで、様々なデザインのストラップを簡単に付け替えることができます。

手軽にお気に入りのストラップに変更することができるので、気分やファッションに合わせてカスタマイズする楽しみが増えます。

例えば、ビジネスシーンではシンプルなストラップを、休日のアウトドアではカジュアルなデザインのストラップを選ぶなど、シチュエーションに合わせて自由にアレンジできます。

この「クイックリリース構造」は、スマートウォッチを日常のアクセサリーとして楽しむための大きな魅力となっています。

プライム感謝祭でXiaomi Smart Band 8 スマートウォッチはセール対象?レビュー・口コミ・評価を徹底調査!まとめ

Xiaomi Smart Band 8 スマートウォッチの口コミ・レビューをチェックしました。

低評価の意見としては、Xiaomi Smart Band 8は前モデルのBand 7と比べて大きな進化は見られないとの声がありました。

特に、アプリの対応が限定的で、Google Fitとの連携ができない点が指摘されています。

この意見は他の口コミでも多く見られ、前作Band 7の方が機能的に優れているという意見も見られました。

一方、高評価の意見としては、Band 8は前モデルよりも明るく、レスポンスが向上しているとの声がありました。

特に60Hzのディスプレイの導入による操作性の向上や、新しいバンドの質感、軽さが評価されています。

また、ウィジェットの追加やレスポンスの向上が特に好評で、体感としては技術が大幅に進化したとの感想もあります。

同じ前作利用者の間でも、評価が大きく分かれています。

現時点ではプライム感謝祭でセール対象になるかは不明ですが、前回のプライムセールでXiaomi製品はセール対象になっていたので、期待できるのではないかと思っています。

セール対象になり、価格が手頃になれば、選択肢に入るという方も多いかもしれませんね。

セールを期待して待ちましょう!

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