Tindon モバイルバッテリー P12000のレビュー・口コミを徹底検証!性能や評価、評判もチェック!

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バッテリー

最近はスマホやタブレットなど、利用しない日はないですよね。

出先でもバッテリーが減ってくると不便に感じることも多いでしょう。

充電切れを起こすと、連絡が取れなくなったりして、仕事に支障が出たりすることもあります。

そんな場合でも、モバイルバッテリーがあれば安心です。

しかし、有名な商品は少し高いと感じて、もう少し安いのはないのかな?と気になることもあるのではないでしょうか?

amazonのお手頃価格商品でも、評判の良い商品があります。

気になったものは口コミをチェックしてみましょう。

低評価の口コミも問題なさそうであれば、試してみることで、充分な品質のモバイルバッテリーが見つかるかもしれません。

ということで、今回はTindon モバイルバッテリー P12000の口コミ・レビューをチェックしてみました!

Tindon モバイルバッテリー P12000のレビュー・口コミを徹底検証 !

アマゾンでTindon モバイルバッテリー P12000のレビューや口コミをチェックしました。

若干使い勝手が悪いというような口コミが見られましたが、執筆時点では容量が少ないという口コミがなく、むしろ予想以上の容量ではないかという口コミも見られました。

では、先に低評価のレビューを見て、次に高評価のレビューを見てみましょう!

【2023新登場・超薄型・ケーブル内蔵】 モバイルバッテリー 大容量 12000mAh 超薄型 携帯充電器 3台同時充電 軽量 スマホ 充電器 急速充電 残量表示 携帯バッテリー 持ち運び便利 コンパクト パワーバンク iPhone&Android&Type-C対応 防災グッズ/旅行/出張/緊急用
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Tindon モバイルバッテリー P12000の残念なレビュー・口コミ

まずはTindon モバイルバッテリー P12000の残念なレビュー・口コミから。

左側のケーブルのつまみがちょっとしか出ていないので手が滑ってかなり引き出しにくい。
iPhoneの充電器は普通に出せて充電はできる。

引用元:Amazon Tindon モバイルバッテリー P12000のレビューより

ケーブルが出しにくい という口コミです。

まず、ケーブルのつまみが滑って出しにくいということです。

口コミによると、左側のケーブルのつまみがちょっとしか出ていないので手が滑ってかなり引き出しにくいと低評価です。

明記されていないですが、商品ページでいうと左側というのはUSB Type-Aの入力ケーブルになるかと思います。

これは、デザイン上の問題かもしれませんね。

iPhoneの充電器は普通に出せて充電できるということです。

これは、良い点だと思います。

万一内蔵されたケーブルが使えなくても、自分の持っているケーブルを使えば充電できるので安心です。

内蔵ケーブルが利用できれば、別途ケーブルを用意しなくて済むため便利ですが、万一利用できない場合も他の回避策が用意されているのは良いですね。

Tindon モバイルバッテリー P12000の良いレビュー・口コミ


続いてTindon モバイルバッテリー P12000のいいレビュー・口コミはこちら。

2台目です!友人にプレゼントしました。
スマホと似た大きさで充電しながら、重ねて持ってもフィット感があるデザインに大満足。またiPhoneで使う時には、Lightning端子が輪っか部分で賢く使える便利なデザイン!もう別のケーブルを用意して持ち歩く必要無し!しかも、何気に耐久性あり。
5v 2.1Ahも安定していて、残量もひと目でわかる。USB-CとMicro両方で充電入力なのでシーンを選ばない。
強いて言えば、周りを包み込むように隠れているケーブルを取り外してUSB端子に刺し直して利用するのが、「惜しい!」それが無くて、そのまま使えるならもっと素晴らしい。でも、USB端子がある事で別規格の機器にも使えるので〇。更なる、製品の進化を待ちたいと思います!
参考になれば幸いです。

引用元:Amazon Tindon モバイルバッテリー P12000のレビューより

お手頃サイズと価格に大満足 という口コミです。

まず、1つ目のポイントは、スマホと似た大きさで充電しながら持てるデザインというところです。

このタイプは持ち運びに便利で、フィット感があって快適だということですね。

この意見は他の商品でも結構見られました。

昔はAnkerの10000mAhのようなコンパクトサイズのモバイルバッテリーが人気でした。

今もこのAnkerのモバイルバッテリーは人気なんですが、特に新着ランキングで上位に上がるものは、Tindon モバイルバッテリー P12000と同じスマホサイズタイプのものが多いです。

確かに、Ankerのようなコンパクトサイズのモバイルバッテリーは、同じ容量であればスマホタイプのものより厚さが出ます。

厚さはあるけど面積が小さいので、充電しながあら重ねて持つのは若干不安定になります。

その点、スマホタイプの方は面積が大きくなり、厚さも若干薄くなるので、重ねて利用する際に安定しやすい印象です。

2つ目のポイントは、Lightning端子が輪っか部分で賢く使えるデザインということで高評価です。

iPhoneで使う時には、別のケーブルを用意する必要がないということも便利ですね。

旅行中にケーブルを無くしてしまい充電が切れてしまった事で、今度は絶対ケーブル付きのバッテリーを購入しようと決めました。
モバイルバッテリーは黒が多い中これは白色で、上下で地模様が違っていて、触った感じがとても良いです。更に軽くて薄いので、持ち運びがとても楽です。
充電もとても早く感じました。
本当に文句無しのバッテリーでした。

引用元:Amazon Tindon モバイルバッテリー P12000のレビューより

デザインがとても気に入ってます という口コミです。

旅行中にケーブルをなくして充電が切れてしまったとのこと。

モバイルバッテリーがあっても、ケーブルをなくしたり壊れたりして使えないというのは困りますね。

そういった場合にも、内蔵ケーブルが搭載されているモバイルバッテリーは便利です。

まず、デザインが高評価です。

黒が多いモバイルバッテリーの中で、白色というのも、さらに上下で地模様が違うというのは珍しいですね。

触った感じもとても良いとのこと。

機能には直接関係ない部分ですが、こういうところも好印象です。

軽くて薄い点も高評価。

旅行中に重いバッテリーを持ち歩くのは大変ですから、持ち運びがとても楽というのはいいですね。

もちろん日常的に持ち歩く場合も、小型で軽量であれば便利です。

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Tindon モバイルバッテリー P12000の性能と特徴

Tindon モバイルバッテリー P12000の性能・特徴を紹介します。

Tindon モバイルバッテリー P12000の性能

登録情報
電池 ‏ : ‎ 2 リチウムイオン 電池(付属)
梱包サイズ ‏ : ‎ 18.9 x 10.7 x 1.9 cm; 270 g
Amazon.co.jp での取り扱い開始日 ‏ : ‎ 2023/3/24
メーカー ‏ : ‎ Tindon
ASIN ‏ : ‎ B0BWRW82ZN
商品モデル番号 ‏ : ‎ P12000

参照:Amazon Tindon モバイルバッテリー P12000 商品紹介ページより

Tindon モバイルバッテリー P12000の特徴

Tindon モバイルバッテリー P12000の特徴を見ていきましょう!

容量

Tindon モバイルバッテリー P12000の容量は12000mAhです。

モバイルバッテリーを選ぶときに重要なポイントのひとつが容量です。

容量とは、モバイルバッテリーが持っている電力の量のことで、単位はmAhで表されます。

容量の数値が大きいからといって、その分を全てスマホなどに充電できるというわけではありません。

なぜなら、モバイルバッテリーには変換ロスというものがあるからです。

一般的に、変換ロスの影響で、公称値に対して約6~7割程度しか実際に充電されないことが多いと言われています。

つまり、12000mAhのモバイルバッテリーであれば、実際には7200~8400mAh分しか充電できないということになります。

そのため、公称値だけではなく、変換ロスのことも考慮して、どのくらい充電に利用できそうかということを見積もっておいた方がよいでしょう。

なお、お手頃価格のモバイルバッテリーは、変換ロスを考慮してもさらに利用できる容量が少ないという口コミが見られることがあります。

これは、詳細はわかりませんが、品質によっても変換ロスに差があるのかもしれません。

容量に関しては、特に低評価の口コミを確認してみましょう。

容量が少ないというものがあればブログに記載していますので、参考にしてください。

執筆時点で、Tindon モバイルバッテリー P12000の口コミで特に容量が少ないというものは見られませんでした。

むしろ、iPhone13proを3,4回充電できるという口コミがありました。

iPhone13proは約3000mAhなので、9000mAhは充電に利用できることになります。

公称値の7割を超えているので、これは優秀かなという印象です。

おすすめの容量ですが、容量が多いと便利とはいえ、その分重くなってしまいます。

日常的に持ち歩くなら、重くなってしまうと大変ですよね。

なので、どんな使い方をするのか、どれくらい充電できれば十分か確認したうえで、必要な容量を決めるのがおすすめです。

例えば、外出先で何度も充電する必要がある場合や、タブレットなど大画面のデバイスを使う場合は容量が多い方がよいでしょう。

一方、帰宅までにちょっとバッテリーが不安だなという場合や、軽さや持ち運びやすさを重視する場合は容量が少なくても問題ないでしょう。

容量が10000mAh~12000mAhくらいが、日常的に持ち歩くにもそこまで重くなくて便利かなという印象です。

急速充電

Tindon モバイルバッテリー P12000は2.1A急速充電対応です。

モバイルバッテリーの急速充電には、主に2A、PD、QCという3種類の規格があります。

まず、2Aは、通常のUSB充電(1A)よりも高い電流を流すことで、急速充電できる規格です。

PDは、USB Type-Cで採用されている急速充電規格で、最大100Wという高い出力が可能です。

PDのおかげで、ノートパソコンなどもUSBで充電することができるようになりました。

また、入出力両方に対応しているので、対応していればモバイルバッテリー自体も急速充電できます。

QCは、Androidの端末に多く採用されている規格で、通常のUSB充電よりも高い電圧をかけることで、高速充電を実現しています。

最近流行りの規格はPD、QCですが、残念ながらTindon モバイルバッテリー P12000は対応していないようです。

ただ、スマホやモバイルバッテリーがPD対応していても、ケーブルもPD対応でないと急速充電することはできません。

別途購入しないといけないので、ケーブルを持っていない方は、急速充電をしたければわざわざ対応のケーブルを買う必要があります。

そのため、2.1Aの方がお手軽ではあります。

先日、モバイルバッテリーを久しぶりに利用しましたが、急速充電非対応だったので、全然スマホの充電残量が増えないなと思うことがありました。

普段は自宅で60W対応のPD充電器で充電しているので、とても速いなと思っていて差を感じた可能性もありますが、個人的にはモバイルバッテリーもPD対応が良いなと感じました。

普段PDなどの急速充電規格を利用されていなければ、そこまで差を感じないかもしれませんが、PD利用者の方はご認識ください。

内蔵ケーブル

Tindon モバイルバッテリー P12000には内蔵ケーブルが搭載されています。

モバイルバッテリーを使うとき、ケーブルを忘れてしまったり、かさばってしまって不便だなと感じることはありませんか?

そんな悩みを解決してくれるのが、内蔵ケーブルつきのモバイルバッテリーです。

最近では、Amazonランキング上位にも内蔵ケーブルつきのモバイルバッテリーがいくつか登場しており、人気が高まっているようです。

実際に、内蔵ケーブルつきのモバイルバッテリーの口コミを見ると、ケーブルを別で持ち歩かなくてよいのが便利という口コミが見られます。

Tindon モバイルバッテリー P12000には、microUSB、USB Type-C、Lightning、USB Type-Aの4種類のコネクタがあります。

これらのコネクタは、ほとんどのスマートフォンやタブレットに対応しており、別途ケーブルを持ち歩く必要がありません。

また、一度に複数のデバイスを充電することもできます。

各種内蔵ケーブルが本体と固定されているタイプはよくみますが、本体から分離するタイプは初めてみました。

片方がUSB Type-Aでもう片方がmicroUSBとUSB Type-Cになっています。

出力する場合はA端子を本体にさして反対をスマホなどに。

入力・本体を充電する場合はUSB Type-Aを充電器にさして反対側をモバイルバッテリーにさして充電できます。

きっちり本体にケーブルは収納できるので、これは良いアイデアだなと思いました。

付属するケーブルで足りるなら、旅行や出張でも特に他のケーブルを持ち歩く必要がありません。

ポート

Tindon モバイルバッテリー P12000にはUSB Type-Aの出力ポートが1つと、入力用のmicroUSBポート、USB Type-Cポートが1つずつ搭載されています。

内蔵ケーブルもありますが、別でUSBポートもちゃんとあります。

入力ポートが複数あるので、どちらかのポート一つが故障した場合でも、他のポートを利用して充電することができます。

これは、モバイルバッテリーの寿命を延ばし、安心して使用することができるというメリットがあります。

出力ポートは1つですが、内蔵ケーブルが複数あるのでこの場合も同様です。

ポートもしくは内蔵ケーブルが故障しても、他のポートやケーブルを利用してデバイスを充電することができます。

さらに、出力ポート・ケーブルが複数あると、複数のデバイスを同時に充電することができます。

Tindon モバイルバッテリー P12000は、内蔵ケーブル2つとポートで、合計最大3台まで同時充電することができます。

これは、旅行や出張などで多くのデバイスを充電する必要がある場合にとても便利です。

残量表示

Tindon モバイルバッテリー P12000にはLED残量表示が搭載されています。

一般的な、4段階のLEDランプで残量を表示するタイプです。

これは昔からあるシンプルな方法です。

最近では、LCDでデジタル表記するタイプも増えてきました。

これは、残量をパーセント単位で正確に知ることができるというメリットがあります。

そちらもわかりやすくて良いなと思いますが、個人的にはLED4段階でもそこまで不便だと感じません。

私もLED4段階表示のモバイルバッテリーを利用しています。

モバイルバッテリーは、残量が少なくなったら充電すればいいだけですし、必要なら最後まで充電するだけなので、あまり残量を細かく知る必要はないと思っています。

残量表示方法がどちらなのかよりも、容量や価格の方が重要なので、個人的にはどちらでも良いです。

ただ、全く同じようなスペックと価格であれば、どちらかというとLCDも気になるかなというところです笑

サイズ

Tindon モバイルバッテリー P12000のサイズは149*76*16mmです。

モバイルバッテリーのサイズは、容量と密接に関係しています。

一般的に、容量が大きいほどサイズも重さも大きくなります。

最近はコンパクトなサイズよりも、Tindon モバイルバッテリー P12000のようにスマホと同じくらいの面積のモバイルバッテリーが人気を集めているようです。

口コミ紹介でも高評価でしたね。

このタイプのモバイルバッテリーは、スマホと重ねて使うことができるので、充電しながら操作しやすくて便利です。

充電中に利用しないのであれば影響は少ないですが、サイズによって使い勝手も変わってくるモバイルバッテリー。

自分に合ったものを選びましょう。

パススルー

Tindon モバイルバッテリー P12000にはパススルー機能が搭載されています。

パススルーとは、モバイルバッテリーを充電しつつ、そのまま他の機器にも給電できるという機能のことです。

パススルー機能があると、モバイルバッテリー自体の充電と、スマホやタブレットなどの充電を同時に行うことができます。

パススルーのメリットは、コンセントの数が少ない場合や、旅行先などで寝ている間にモバイルバッテリーとスマホを充電したいというような場合に便利です。

モバイルバッテリーの充電が終わってからスマホを充電してもよいですが、早く寝たい場合は、コンセントとモバイルバッテリーとスマホを連結しておけば、朝起きたら全て充電できて便利です。

Tindon モバイルバッテリー P12000のレビュー・口コミを徹底検証!性能や評価、評判もチェック!まとめ

Tindon モバイルバッテリー P12000の口コミ・レビューをチェックしました。

低評価の口コミとしては、ケーブルのつまみが出にくくて使いにくいという不満があります。

iPhoneの充電ケーブルは問題ないとのことですが、若干使い勝手が悪いと感じるかもしれません。

一方、高評価の口コミとしては、スマホと同じ大きさで持ち運びやすく、容量も充分という意見がありました。

変換ロスを考慮したうえで一般的に利用できる容量よりも多いのではないかという口コミも見られたので、容量は期待できそうな印象です。

内蔵ケーブルも搭載されているので、別途ケーブルを持ち歩かずに充電したい方におすすめです。

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